2008忘年会

合唱 司会者

ダンス 優秀社員代表と会社役員の記念写真 ヒップホップ ダンス
くじ引き 笑顔 ソロ 我的家在北京
日本中訊2007忘年会
208年を迎えるに先立ち、中訊ソフトウェアグループの日本法人である日本中訊株式会社は、昨年12月15日に東京都内で忘年会を開催しました。 中訊グループの王志強代表取締役社長兼CEO、時崇明副総裁兼日本中訊社長、工藤啓介副総裁、及び日本中訊、日本中訊ハイテク、日本中訊上海ソフトウェア、そして日本出張中の北京中訊の社員たち併せて200名余りが一堂に会し、楽しいひとときを過ごしました。 王代表は情熱に満ち溢れた祝辞を述べ、全ての参加者に温かい言葉を送り、この1年間のグループの発展に大いに貢献した日本中訊社員に感謝の意を表明し、併せて急速な成長を遂げているグループの中で更に熱心に業務に取り組む社員たちに対して、一段と明るい中訊の未来を作り上げようと激励の言葉を述べました。また、1年間特に貢献し、優秀な業績を挙げた社員に対して、王代表と時副総裁が自ら賞状?賞品を授与しました。 中国雑技団の実演や伝統音楽の演奏といった華やかな催し、そして大抽選会の開催などでパーティーは大いに盛り上がり、明るく和やかなムードの中で幕を閉じました。
文芸演出

現代太極拳 華やかなパフォーマンス
2007年11月15日、中訊は「第2回秋文芸コンクール」を開催しました。 北京中訊14の部署あわせて2000名余り社員から選れた選手が、歌やダンス、楽器の演奏、コント、現代太極拳などさまざまなパフォーマンスを演じました。力強く応援団とプロ顔負けのパフォーマンスはすばらしいコンクールとなりました。最後に第二システム事業部による男女二重唱「譲愛冬眠」が最優秀賞を獲得しました。また、優秀賞に選ばれた個人、団体は年次総会への推薦出演に選ばれました。 中訊社員豊かな会社生活における文化活動の成果を発表しただけでなく、会社としての団結力を更に強固に築き上げ、コンクールは盛大に幕を下ろしました。
運動会

全日空国際マラソン出場選手森雅継が3000メートルで圧倒的な優勝を果たした

競技場でのヒーロー、ヒロインたち
2007年9月15日、中訊は北京市内にて初の社内運動会を開催しました。 中訊14の各部署あわせて2000名余りから選ばれた社員たちが、陸上競技、レクリエーション種目など多数の種目に出場しました。優れた運動能力とチームワークを遺憾なく発揮した第5システム事業部が、見事に団体総合優勝を飾りました。 社員の余暇活動に彩りを添えただけでなく、ポジティブな精神と健康的ではつらつとしたパフォーマンスを存分に演じ、運動会は無事に幕を閉じました。中訊の企業文化を更に成熟させる新たな発展の一歩を踏み出したと言えるでしょう。
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